楽天モバイルとKDDIのローミング契約、東京都内は来春終了――「圏外で不満」の声にはMVNO端末を貸与 – ITmedia Mobile

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楽天モバイルとKDDIのローミング契約、東京都内は来春終了――「圏外で不満」の声にはMVNO端末を貸与 楽天モバイルのauエリアでのローミングが、東京都、京都府と奈良県の一部で順次終了することになった。都内を中心に、当該エリアでは「楽天モバイルがつながらなくなった」という声が寄せられているようだ。ローミング終了の判断は早すぎたのではないだろうか。 今週、楽天モバイルはプレスカンファレンスを行っており、その際に質問をしたところ、山田善久社長は「ご迷惑をおかけしたユーザーには大変、申し訳ない。早急な基地局建設や個別のMVNO端末を配るなどして対応する」と語った。 実際に申し出があったユーザーにはドコモ回線のWi-Fiルーターが貸し出されている模様だ。 地下鉄や地下街などに関しては、比較的、速いタイミングで自社回線エリアに切り替わるとしている。そもそも、地下鉄などでは3キャリアが共同で敷設してい

コメント一覧


kazuya532020/11/14
安かろう悪かろうのイメージが付いたらもう取り返しつかないのにな。キャリアよりMVNOの方が安い上にカバー率も上とかもはやギャグだろ。

YaSuYuKi2020/11/14
安かろう悪かろうのイメージが付いたらもう取り返しつかないのにな。キャリアよりMVNOの方が安い上にカバー率も上とかもはやギャグだろ。

2020/11/13
“申し出があったユーザーにはドコモ回線のWi-Fiルーターが貸し出されている”今から申し出ると不自然だろうなぁ