VPoTになった – 猫型の蓄音機は 1 分間に 45 回にゃあと鳴く

classi

この10月から、VPoTという肩書がついた。公式な経緯などは会社のブログのほうに書いたのでそちらを読んでいただきたいのだけれど、こちらは個人の日記なので個人の日記レベルのことを書く。 VPoTになるまでは、テックリードという肩書で、社内を見渡して「あ、ここちょっと自分が入っていった方が物事がうまく進みそうだな」というところに入っていっては手を動かすというようなムーブをしていたのだけれど、冒頭に貼った記事のような経緯で、今は手を動かすことよりも、仕組みづくり、組織構造に起因する問題に対する解決となる構造を作ることなどが主な仕事になった。 じつは、ぼくは今の会社に入るときに明確に「CTOやそれに準ずる仕事はしたくない」と伝えた上で採用してもらっている。なのになぜ心変わりをして、いままたCTO業の一部のようなことをやっているか、ということを今日は書きたい。 そもそも、ぼくがなぜCTOやそれに準ず

コメント一覧


toya2020/11/14
「そーだいさんの声くらい大きい」

kazuph19862020/11/13
共感物語だった。

mutinomuti2020/11/13
にゃあ

Soudai2020/11/13
宣言する力。やっていくぞっ!!って決意表明って大事だよね。

iga_k2020/11/13
しんぺいさんのお気持ち表明だ。