毛ば部とる子 on Twitter: "ドイツで10年生(中3程度)の息子が政治経済のテストがあったというので内容を聞いてみて驚いた。実存する極右政党の綱領のどこが憲法に違反しているか、具体的な条項を引いて指摘しろというもの。そしてその違憲政党の存在がなぜ容認されている… https://t.co/ALgJm4Ow6i"

教育

ドイツで10年生(中3程度)の息子が政治経済のテストがあったというので内容を聞いてみて驚いた。実存する極右政党の綱領のどこが憲法に違反しているか、具体的な条項を引いて指摘しろというもの。そしてその違憲政党の存在がなぜ容認されている… https://t.co/ALgJm4Ow6i

コメント一覧


ite2020/11/13
教育内容としては素晴らしいんだけどなんか政治的なフレーバーを感じる

yoko-hirom2020/11/13
違反してるかどうかも生徒に考えさせた方がテストとしてはよい気がするけど

sattox2020/11/13
薄めの洗脳では。やはり教育に政治を語らせてはいけない

a16822020/11/13
そいつらが政権とったらそのテストはどうなるんかね

quabbin2020/11/13
義務教育最後の年に「極右政党を批判できるようになっておこう」っていう授業やるの、めっちゃ茶番っぽい。これ15歳で全員が理解出来るかというとかなり疑問だし、実際は「模範解答」を丸暗記するだけになってない?

xevra2020/11/13
ドイツは、国民投票もせず基本法を解釈変更(事実上の改憲)して、戦地に戦闘部隊を送り込めるようにし、多数の現地人を虐殺し、戦争犯罪の疑いのある作戦も実施している。その「改憲」を主導したのが、今の与党CDU。

snowcrush2020/11/13
「日本なら維新とかが例に挙げられるはず。ドイツ素晴らしい」みたいな理解の人も居ると思うが、日本でこれやると例に上がるのは、維新よりは日共とかだと思う。「誰がやるかで結果が極端に違ってくる政策」は駄目

adhd1978bba2020/11/13
教育というのは洗脳的なものをどうしても含むからなあ。日本ではこういうのが行われないというのも正しいとも思うけど、ドイツでやるのが正しいというのもまた真実なんだろう。