今度は“しわしわネーム”!? 新たな名前トレンド、つけられた子の気持ち、親の思い(LIMO) – Yahoo!ニュース

いわゆる“キラキラネーム”や“DQNネーム”と呼ばれる当て字のような、読む人を困惑させる名前が話題になってからしばらくたった今、新たに注目を集めているのが“しわしわネーム”と呼ばれるもの。 例えば、男の子なら「博(ひろし)」のような1文字名前や「X男」「X太郎」、女の子なら「和子(かずこ)」「清美(きよみ)」といった「子」や「美」のつく、昭和の時代に多くみられた名前です。さらに時をさかのぼった古風な名前も選ばれているようで、うっかり度を超えてしまうケースもあるよう。 今回は、実際にしわしわネームをつけられた子どもはどう感じているのか、また、親目線でその名前をなぜ選んだのかについて、当事者の声をご紹介します。 「漢字」へのこだわりが“キラキラ”増加の背景に毎年、生命保険会社やベビー用品を扱う企業などによって、赤ちゃんの名づけランキングが発表されています。これから生まれる赤ちゃんの名前を考える

コメント一覧


RRD2020/11/14
炭次郎とか?

doroyamada2020/11/13
2019年正月の漫才番組のハイヒールのネタが「逆に私らの年代の名前をシワシワネームいうらしいです」ってやつだった。たしかノンスタイル石田の作。

satoshie2020/11/13
キラキラネームじゃなくてDQNネームだろ。独りよがりなペット感覚の名付けをDQNネームって呼んでたのであってそれ以外をわざわざグルーピングする意味ない