「鹿島建設」幹部が下請けに「愛人斡旋」「300万円のキックバック」を要求 下請け社長が告発(デイリー新潮) – Yahoo!ニュース

現代社会

目下、売上高2兆円超で業界の雄として知られる鹿島建設を相手取り、「日本NB工業」という解体業者が東京地裁で法廷闘争を続けている。工事代金9758万円の支払いを求めているのだが、その提訴のきっかけにあるのは鹿島の幹部による「タカリ」だった。工事欲しさの下請け業者に対して鹿島幹部が要求した過剰な接待とは――。 「鹿島建設」幹部が下請けから「愛人斡旋」「ソープ」「300万円のキックバック」接待 取材に「私より過剰な接待を受けていた人間がいる」【マネー】 *** 過激な接待を要求 日本NB工業の岸本謙司社長が憤然として語る。 「鹿島の東京建築支店に“取引コード”を持っている解体業者は10社ほどです。そのなかから、実際に工事の見積りを出させる3、4社を絞り込む権限は、見積部の“課長代理”が握っていました。ですから、40代後半で課長代理という役職ながら解体業者にとっては重要人物でした」 そのため、キー

コメント一覧


dbfireball2020/11/14
事実なら時代錯誤すぎて呆れる。

bukkumaaku5572020/11/15
事実なら鹿島建設はこの課長を切らないと大変な事になるだろうな。どうなる事やら。

ohaan2020/11/14
企業

sjack2020/11/14
事実なら時代錯誤すぎて呆れる。

2020/11/14
まあ、解体業界も大概だからな〜。