労働組合を訴えた社労士が敗訴 「SNSで名誉毀損」など主張、東京地裁は認めず – 弁護士ドットコム

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飲食店の運営会社の役員を務めていた特定社会保険労務士が、団体交渉の場で労働組合から威迫行為を受けたほか、SNSなどの投稿による名誉毀損があったなどとして、550万円を求めていた裁判で、東京地裁(佐久間健吉裁判長)は11月13日、原告の訴えを棄却する判決を下した。 判決後の会見で、訴えられていた首都圏青年ユニオンの役員らは「団体交渉のやりかたが正当だったと裁判官にも受け入れられ、自分たちの活動が認められた」と話した。 ●ことの顛末 飲食店のアルバイトをしていた大学生(当時)が退職時に、店長との間でトラブルに見舞われた。大学生は、首都圏青年ユニオンに加盟し、店の運営会社と2度の団体交渉を経て、和解に至った(2017年3月)。 団交を担当していたのが、同社の執行役員(当時)で、特定社会保険労務士の原告だった。 原告は、2017年12月、ユニオン執行委員長の原田仁希氏と、ユニオン元事務局長の山田真

コメント一覧


mugi-yama2020/11/14
安易に社会保険労務士に頼らないほうがいいこういう時は労働問題に強い弁護士に頼むべきだった。 社会保険労務士は基本的に会社側につく人間 https://news.yahoo.co.jp/byline/konnoharuki/20180308-00082470/【追記】SLAPP訴訟だったみたい

lb5012020/11/14
どうも光り物の外部役員もやってるな。

Outfielder2020/11/14
http://www.labornetjp.org/news/2019/1559530961275staff01

osugi3y2020/11/14
社労士 vs 弁護士

iinalabkojocho2020/11/14
http://www.labornetjp.org/news/2019/1559530961275staff01

cartman02020/11/14
社労士 vs 弁護士

2020/11/14
「団体交渉の場で労働組合から威迫行為を受けた」「SNSなどの投稿による名誉毀損があった」

2020/11/14
安易に社会保険労務士に頼らないほうがいいこういう時は労働問題に強い弁護士に頼むべきだった。 社会保険労務士は基本的に会社側につく人間 https://news.yahoo.co.jp/byline/konnoharuki/20180308-00082470/【追記】SLAPP訴訟だったみたい