「塩糖水」を知っていますか?毎日の料理が楽になり、家事シェアやフードロス削減にもつながる料理法です | ハフポスト

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塩糖水(えんとうすい)。 ちょっと耳慣れないこの言葉。「え?何に使うもの?」と思われる方も、きっと多いことでしょう。 実はもともと冷蔵庫のなかった時代、料理をする際の保存目的で塩や塩水に漬けていたのが、考え方のベース。それを料理家の上田淳子さんが、料理が楽になるメリットがたくさんあって、現代の家庭で使いやすいようにアレンジした、画期的な調理法が「塩糖水」なのです。魚や肉をこの塩糖水に漬けるだけで、毎日の料理が格段に楽に、おいしくなりますよ。塩糖水の作り方とメリット、塩糖水漬けにした食材を使った料理のレシピを上田淳子さんに聞きました。 まずは、料理が楽になるメリットについてご説明しましょう。 ・作り方が簡単 ⇨子どものお手伝いにぴったりで、食育の一環に。 ・加熱することで水分がなくなり、パサつきがちな肉や魚がしっとり仕上がる。 ⇨手頃な価格だけれど、調理するとパサパサになっておいしくない肉や

コメント一覧


aoiyotsuba2020/11/14
ブライン液よね。昔からあるし、数年前に日本でも流行ったんじゃなかったっけ。分量的には、ちょっと薄めな感じ

ikanosuke2020/11/14
ブライン液の言い方を変えただけでしょ。普通に今も使われる調理法を昔の呼び方にして「私が復活させました!」って売るマーケティングは臭いなぁと思っちゃうわ。

warulaw2020/11/13
開国してくださいよぉ

a-kuma32020/11/14
小さじ2/3ってどうやって計る? いや、大体で良いんだろうけど、多分。

t-murachi2020/11/14
ブライン液を見に来た。

demakirai2020/11/14
ブライン液の言い方を変えただけでしょ。普通に今も使われる調理法を昔の呼び方にして「私が復活させました!」って売るマーケティングは臭いなぁと思っちゃうわ。

gcyn2020/11/14
ブライン液よね。昔からあるし、数年前に日本でも流行ったんじゃなかったっけ。分量的には、ちょっと薄めな感じ

2020/11/14
へー。