生活弱者を地域で支える 池袋で空き家活用プロジェクト:東京新聞 TOKYO Web

二十三区で空き家率が最も高い豊島区で、空き家を改修して高齢者や障害者、生活困窮者向けの住宅を確保するプロジェクトが始まった。近所に相談や交流の拠点をつくり、住民も巻き込んで地域で支える。空き家対策と生活弱者の住まい確保の両立を目指している。

コメント一覧


kiku722020/11/14
都営住宅って新設されてるんだっけ

cbwinwin1232020/11/14
空き家所有者のご理解『JR池袋駅から徒歩十三分、立教大学の前にある築三十五年の空き家。七月までに改修工事を終え、シェアハウス「共生ハウス西池袋」に生まれ変わった。』