大学で解剖を教えている先生「自分を標本にしちゃえばよくね?」→饒舌な骸骨先生による講義動画が爆誕 – Togetter

教育

やのせん@VR教育 @yanosen_jp 今日、大学で肺の解剖の授業をしていたら、ふと「自分を標本にしちゃえば良くね?」と思いついたので、アセットストアで買った骨モデルをVRMにして、Virtual Presentation Spaceに読み込んでサンプル講義つくってみた。思ったより難しい! pic.twitter.com/nguk0mW2tv 2020-11-11 20:17:22 やのせん@VR教育 @yanosen_jp VRとAIで新しい教育を。 FBグループ 教師のためのVR活用術 facebook.com/groups/vrsensei、SideQuest, VIVEPORTにて VR内プレゼン動画作成アプリ Virtual Presentation Space公開中 デジタル教育テキストウェブ版 bit.ly/VRAIBook2

コメント一覧


kiyo_hiko2020/11/12
マジレスすると、動くべき骨が動いてくれないので、運動器の講義としては不適切(上腕骨の動きに鎖骨や肩甲骨が連動していない)。ツカミは良いんだけど。

pendamadura2020/11/13
バ美骨?

mariabarbara2020/11/13
本筋とはあまり関係ないけど、ZOZOスーツの名前を久々に聞いたな。

sjn2020/11/12
昔に比べて遥かに理解が進みやすい環境になったと思う

bean_hero2020/11/14
そういや骨系VTuberとか居ないのかな

soraboby2020/11/14
肩甲骨動かないのが残念すぎるけどそれが出来たら論文になるか

togetter2020/11/14
骸骨の授業

gyochan2020/11/14
ボーンの設定は大変なんだね