米大統領選「ジョージア州の大接戦」の立役者、ステイシー・エイブラムスとは何者か(クーリエ・ジャポン) – Yahoo!ニュース

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2020年米大統領選では、あまりの僅差ゆえに再集計となったジョージア州。28年間、共和党候補が制してきたこの州でこれほどの大接戦が起こった背景には、黒人をはじめとするマイノリティのために戦い続けてきた1人の女性の存在があった。 【画像ギャラリー】世界の「カッコイイ」女性リーダーたち 2年前、ステイシー・エイブラムスはジョージア州の州知事選に立候補し、一躍その名が知られるようになった。選挙で彼女が戦った相手は、当時ジョージア州の州務長官だったブライアン・ケンプ。エイブラムスの得票数はケンプのそれに及ばなかったが、彼女はこの結果を受け入れなかった。 その理由として、彼女は次のことを指摘した。ジョージア州の選挙運営は対立候補のケンプによってなされており、大規模な投票権の抑圧が行われている、と。 2020年の今も、彼女は州知事ではない。しかしある意味では、エイブラムスは一度も負けていない。 ジョー

コメント一覧


avictor2020/11/14
選挙を盗んできたのは共和党。パックンも書いてた。

sekirei-92020/11/14
ステイシー・エイブラム氏についてはAmazon Prime Video「すべてをかけて:民主主義を守る戦い」で扱われているから興味があれば見て欲しい https://www.amazon.co.jp/gp/video/detail/B08HSQD8PM/ref=atv_dp_share_cu_r

urashimasan2020/11/14
2018年の州知事選までに、ジョージア州では100万人以上の人々が投票権を奪われてきた・有権者を保護するチームのトレーニングを支援する組織、「フェア・ファイト」を設立・Black Voters Matter

mobile_neko2020/11/14
クーリエのような雑誌が推す民主党の黒人女である。マイノリティが3割になった社会では、この3割を代弁する勢力に左がつくので、保守派は永久に勝てない。黒人左派男性と白人右派男性なら選挙では常に前者が勝つ。

blackdragon2020/11/14
ジョージアの二議席を両方獲得できたら、まさにエイブラムスの完勝。

chanbobo2020/11/14
2018年の州知事選までに、ジョージア州では100万人以上の人々が投票権を奪われてきた・有権者を保護するチームのトレーニングを支援する組織、「フェア・ファイト」を設立・Black Voters Matter

2020/11/14
ステイシー・エイブラム氏についてはAmazon Prime Video「すべてをかけて:民主主義を守る戦い」で扱われているから興味があれば見て欲しい https://www.amazon.co.jp/gp/video/detail/B08HSQD8PM/ref=atv_dp_share_cu_r

2020/11/14
選挙を盗んできたのは共和党。パックンも書いてた。