成績の悪い生徒がいるクラスでは他の生徒の成績まで下がってしまうとの研究結果 – GIGAZINE

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生徒の学業成績はさまざまな要因によって左右されることがわかっており、学校の始業時刻や教師の固定観念などが成績に影響を及ぼすことがわかっています。新たに中国とオーストラリアの研究者が行った調査では、「クラスに成績の悪い生徒がいると、他の生徒の成績が低くなる」という結果が示されました。 Peer effects of low-ability students in the classroom: evidence from China’s middle schools | SpringerLink https://link.springer.com/article/10.1007/s00148-020-00780-8 Our study in China found struggling students can bring down the rest of the class https://

コメント一覧


ethyl_acetate_h2020/11/13
腐ったみかん

sheepofmerry2020/11/13
「成績がいい生徒は留年した生徒による影響を受けなかった」ん、受けにくかった、じゃなくて、受けなかった、なの?そこ断定できたんだ?

out59632020/11/14
やはり腐ったみかんは実在する

ohaan2020/11/14
インクルーシブ教育はどうなるのだろう

BUNTEN2020/11/14
タイトルが悪いように思えるが。

ESTR2020/11/14
落ちこぼれ排除運動が陰で起きそうな研究結果だな。

2020/11/13
「成績がいい生徒は留年した生徒による影響を受けなかった」ん、受けにくかった、じゃなくて、受けなかった、なの?そこ断定できたんだ?

2020/11/13
腐ったみかん