「国宝級」の玉虫入り馬具と判明 福岡・船原古墳で出土:朝日新聞デジタル

歴史

福岡県古賀市の国史跡・船原(ふなばる)古墳(6世紀末~7世紀初め)で出土した多数の馬具の中に、玉虫の羽を組み込んだ装飾があることがわかった。市教育委員会が13日発表した。玉虫を使った装飾は法隆寺(奈良県)の玉虫厨子(ずし)など国宝にみられるが、馬具に施されているのが確認されるのは初めて。市教委は「国宝級の価値がある」としている。

コメント一覧


honeybe2020/11/14
「6世紀末~7世紀初め」にもやっぱ馬具デコるのいいよねー!的な会話が…?(ぇ

tomokg2020/11/14
現代にも通用しそうなハート型に玉虫を敷きつめたキラキラデザイン。

urashimasan2020/11/13
福岡県古賀市の国史跡・船原(ふなばる)古墳(6世紀末~7世紀初め)で出土した多数の馬具の中に、玉虫の羽を組み込んだ装飾があることがわかった。

jt_noSke2020/11/13
コふーん