リモートワークの達人はコロナ禍において日本の全社会人が読むべき本|吉村 総一郎 (sifue)|note

災害

学校法人角川ドワンゴ学園ではコロナ禍の以前よりリモートワークを行ったり、ましてやリモートワーカーとしてシングルマザーの採用を行ったりしてきました。 運営しているN高等学校も基本的にはネットの学校であり、通学コースやスクーリングのための拠点で実際に出社が必要となる職員はいるものの、特にコンテンツ制作やバックオフィス、ネットを通じた生徒指導に当たる業務などは基本的にはリモートワークで行うことが可能です。 元々N高等学校自体が、SlackやZoom、G Suite for Educationなどのオンラインツールを使いこなして学校運営をし、教職員も同様にオンラインでの学校運営をしてきたわけなのですが、そこで得た知見とほとんど同じことが書いてある本がこの本「リモートワークの達人」となります。たまたまこのブログで紹介されていて、自身も読んでみてこのまとまり具合に感動しました。 この「リモートワークの

コメント一覧


taka-p2020/11/14
"質問は数時間待てるならメール、数分ならチャット、1分1秒争うなら電話で行うこと" みんながこれを意識できるだけでどんなに平和になることか

quality12020/11/14
DHHの書いた「リモートワークの達人」が本当に良い本だったのでオススメ記事を書きました。N高の運営などでも重要視している概念がよく網羅されていて大変すばらしい本でした。

magnoliak2020/11/15
読んでみたがこの記事を読めば読まなくてもいいかもなーぐらいだった

prbaybe2020/11/15
めも。

ttskch2020/11/15
読んでみたがこの記事を読めば読まなくてもいいかもなーぐらいだった

sifue2020/11/14
言及頂いて嬉しいな

2020/11/14
タイトルが…

2020/11/14
"質問は数時間待てるならメール、数分ならチャット、1分1秒争うなら電話で行うこと" みんながこれを意識できるだけでどんなに平和になることか