マスク生産・輸入量の実態調査へ 調達・供給網も踏まえ、厚労省 | 共同通信

hatena

新型コロナウイルス感染拡大の「第3波」も指摘される中、厚生労働省が今春のマスクや医療用防護具の不足による混乱を踏まえ、国内生産・輸入総量の動向について実態調査に乗り出したことが14日分かった。国による大規模調査は初めてで、来年度にかけてサプライチェーン(調達・供給網)も踏まえた調査を本格化する方針。 コロナ禍では、中国からの輸入停滞で品薄になった家庭用マスクが、高値で売買されるなど社会問題化した。厚労省は「有事の供給確保計画の策定などに役立てたい」としている。 また国内生産量は業界団体が集約しているが、種類別や国別の生産・輸入用は把握できていないという。

コメント一覧


neergius2020/11/14
えっ、待って、これ今日のニュースなの? なんでよ?

hiroomi2020/11/15
市場原理が働くようになってから調べても、大した効果は期待できない。

JoinT2020/11/15
えっ今?4月ごろのニュースが今頃?と思って記事の日付確認しちゃったわよ

theta2020/11/15
“不足による混乱を踏まえ、国内生産・輸入総量の動向について実態調査に乗り出したことが14日分かった。国による大規模調査は初めて”

custardtarte2020/11/15
サプライチェーンって原料とかも含んだ話とちゃうん?

mayumayu_nimolove2020/11/15
今までやってなかったんかーいw まあ、でも、実態を把握するのは良いことだが。あれ、でも、2月に官房長官がマスク不足は1ヶ月で解決するとか言ってた気がするが実態の数字を押さえずに放言しとったんか……

sevenspice2020/11/15
11月14日付けのニュースとは。近所の国と比べていったい何十周遅れなんだ

buu2020/11/15
今からですか?今やる事ですか?