Javaエンジニアこそ「COBOL」を学ぶべき“切実な理由”:コロナ禍で高まる需要 – TechTargetジャパン システム開発

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関連キーワード メインフレーム | 基幹システム | プログラミング IT部門が基幹システムを開発・運用する際のプログラミング言語として、汎用(はんよう)コンピュータで「Java」を使うようになる前は、メインフレームで「COBOL」を使うことが当たり前だった。今でも数々のメインフレームでCOBOLアプリケーションが動いている。 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の大流行をきっかけに、古い技術と現代の技術の分断があらためて浮き彫りになった。失業手当や緊急融資の申請を処理するための官公庁のシステムは、レガシーなCOBOLアプリケーションを使用するものが少なくない。 併せて読みたいお薦め記事 レガシーシステムのモダナイゼーション事例 Windows Serverのレガシーアプリを「Docker」に移行、製造受託大手が直面した課題は 保険会社がレガシーアプリのモダナイゼーションになぜ「E

コメント一覧


masayoshinym2020/11/13
COBOLをJavaに、って記事、毎年2〜3回は見てる気がする。