PlantUMLでドメイン駆動設計のモデリングを実装する(Nizi Project編) – Holmes開発者ブログ

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こんにちは!株式会社Holmesでエンジニアをしている平田です。 Holmesでは、現在、プロダクト開発にドメイン駆動設計を取り入れようと、社内で勉強会の開催や各メンバーが勉強したことを共有しあったりしています。 ドメイン駆動設計に取り組むにあたって、大切なことのことの一つにより良いモデルを作成する、モデリングがあります。 今回はそんなモデリングをPlantUMLで行う方法について、一例をご紹介できればと思います。 ※本記事のモデリング手法は以下の書籍を参考に行なっております。 PlantUMLとは なぜPlantUMLを用いるのか ユースケース図 全体像 @startuml,@enduml actors usecases rectangle ドメインモデル図 全体像 packages objects notes direction relations label 振り返り 最後に Pla

コメント一覧


yojik2020/11/12
自分ならオーディションと候補者の間の関連クラス「参加」、オーディション配下の「テスト」と「参加」の間の関連クラス「テスト結果」を作る (集約ルートで表現困難だけどドメインモデリング手法はDDDだけじゃない)