19歳で転職した私が気づいた、すれ違わないチーム開発をするために必要なこと – SMARTCAMP Engineer Blog

開発
開発

こんにちは!!!スマートキャンプ、エンジニアの吉永です。 私は8月にスマートキャンプに中途入社し、今月で3ヶ月目となります。 前職では受託開発を主にした小さな企業に未経験で入社し、そこで一年間フロントエンド、バックエンド問わず開発したり、テックリードのような業務も行ったりしていました。 小さな会社なので部署というような区切りはほぼ無く、社長含め全てのメンバーがエンジニアといったようなエンジニア集団の環境で、日々開発タスクをこなしていました。 しかしある時期をきっかけに、外部の方と協力する機会が増え、エンジニアだけがいる環境から様々な人間が関わる環境へと変わっていき、とあるプロジェクトを進めている最中、私達エンジニアサイドと、企画サイド、デザイナーサイドでうまく噛み合わず、スケジュールが大幅に遅れてしまいました。 そして、このことをきっかけに私自身がエンジニア以外の人間に対して苦手意識を持っ

コメント一覧


sigwyg2020/11/12
問題そのものよりこれ分解と言語化できるの優秀ですごい

soyokazeZZ2020/11/13
これの大前提として会社にとっていいこと=自分も嬉しいという状態になってないとダメ。給与も評価もモチベーションも。営業が案件とって関係ない部署が心から喜ぶようでないとうまくいかない。

hatest2020/11/13
元がそら炎上するわって見た瞬間分かる感じ。無駄な打ち合わせは要らないけど必要な打ち合わせも削っちゃってたんだろうな……

masayoshinym2020/11/13
ガンガン意見は言えるだけ言うべきだということ。 気軽に言い合える環境を維持することが大事ということ。 付け加えるならば、その上で決定事項には従うこと(そこが意見と文句の違い)

ducktoon2020/11/13
19歳で気づいたことなんてキクラゲが海のものじゃないってことくらいやで

perpouh2020/11/13
そんなことより、19歳で転職した理由のほうが気になる

triceratoppo2020/11/13
多分すごく良いこと書いてると思うんだけど、「こんにちは!!!」の勢いとか19歳とかってキーワードで「若ぇな!」っていう感想が一番に来てしまい内容が頭に入ってこない。

shikiarai2020/11/13
HRTの原則と、メンバーのだれとでもすぐに会話できる環境がないと失敗するよ