LINE、空き時間に働く“ギグワーク”市場へ参入 企業と求職者のマッチングサービス提供へ – ITmedia NEWS

LINE
LINE

LINEが、空き時間に単発の仕事を請け負う“ギグワーカー”と企業をマッチングするサービス「LINEスキマニ」の提供を2022年春に始める。 LINEは11月12日、空き時間に単発の仕事を請け負う“ギグワーカー”と企業をマッチングするサービス「LINEスキマニ」の提供を2022年春に始めると発表した。サービスの提供に先立ち、21年2月4日に試験リリースを行う。コロナ禍の影響によって隙間時間を活用したい求職者が増えているとして、市場への参入を決めたとしている。 企業は求人情報や労働条件をLINEスキマニに公開し、求人を募集。採用、勤怠管理、給与の支払い代行もサービス上で行える。求職者の職務経歴や勤務状況などを確認できる機能も実装する予定。求職者はLINEスキマニの公式LINEアカウントを友だち登録すると、LINEアプリで求人を探せる。勤務時間は最短4時間から。 LINEによると、コロナ禍によっ

コメント一覧


masayoshinym2020/11/12
それは本当に望まれた働き手か

bystander072020/11/12
LINEが、『LINEを作る開発者を募集』くらい本気で取り組んだら成功するかも。

kloud2020/11/12
8600万人も使ってるんか

kenzy_n2020/11/13
2022年春だとまた状況変わってるんじゃないかと思うんだけど。

x100jp2020/11/13
失敗するだろうなぁ 1年後にサービス辞めてる

2020/11/12
8600万人も使ってるんか

2020/11/12
それは本当に望まれた働き手か

2020/11/12
LINEが、『LINEを作る開発者を募集』くらい本気で取り組んだら成功するかも。