「Appleシリコン」では「Office」の起動が初回のみ遅くなる–マイクロソフト – CNET Japan

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Microsoftによると、Appleの独自チップ「Appleシリコン」で「Rosetta 2」エミュレーターを利用して「Office」アプリを起動すると、初回のみ起動時間が長くなるという。 Appleは、Intel製プロセッサーから脱却する動きとして、独自の「M1」プロセッサーをベースとした新型Macを発表した。AppleシリコンではIntelベースで動作するアプリケーションをネイティブで実行できないことを考えると、Rosetta 2エミュレーターが不可欠だ。なお、Appleシリコンを搭載したMac(「MacBook Air」「MacBook Pro」「Mac mini」)では、「iOS」アプリも動作する。 Rosetta 2は「macOS Big Sur」のエミュレーションレイヤーで、Intelのチップセット向けにコンパイルされたアプリを実行する。Microsoft製アプリの場合、Ro

コメント一覧


jt_noSke2020/11/13
しょ(そ)ーかい

diveintounlimit2020/11/13
初回くらい良いんちゃう?