笑ってみたい

増田

子供の頃はゴールデンのバラエティ番組でも、友達との中身のない会話でも、ちょっとした出来事でもすぐに笑ってた。 よく「ゲラやなぁ(笑)」と言われた記憶があるので笑いのツボは人より浅い方だったと思う。 好きなものも年により色々だったが、「二次元コンテンツ」という一貫性はあり毎日なにかしらを楽しみにして過ごしていた。 働き初めて少しすると、その熱がいつの間にか冷めていた。 というか二次元に限らず何に対しても心が動かなくなった。 いやなことがあったわけでも、会社がブラックだったわけでもない。 これといった原因はないと思うのだが、唯一の心当たりは10kgのダイエット。 それが原因で生理も止まってしまったのでもう減量はしていない。 食事も普通に戻したが、拒食的な脳は治らず、食に対する興味を抑える癖がつき、それと同時にその他全ての物事に対する興味もなくなってしまった気がする。 実家暮らしなのだが、私の家

コメント一覧


go_kuma2020/11/12
心療内科へgo案件

Ayrtonism2020/11/13
あのー「大きなけがも病気もない」と言ってるわりに「昔はよく笑ったが今は笑わなくなった」とか「生理も止まるほどのダイエットからの拒食症」とか、結構おおごとに聞こえるんですが…

otihateten35102020/11/12
おれも無理なダイエット(自分では無理とは思っていなかった)で限界が来て、医者行ったら摂食障害、強迫性障害と診断されたわ(のちに双極性障害)。

kuzudokuzu2020/11/13
“週6ジムで筋トレ”凄いな?!?!

FutureIsWhatWeAre2020/11/13
楽しいから笑うんじゃなくて、笑うから楽しいんだと言う言葉もある。楽しくなくても口角をあげるだけで幸せホルモンが分泌されると言う話もある。まず家族と一緒に過ごして家族が笑ったら一緒に笑顔を作ってみよう。

opnihc2020/11/12
貯金貯めて「私を大笑いさせたら100万円コンテスト」とかどうや

Junji_Suzuki_JBOYSOFT2020/11/13
感動スイッチの調子が悪くなっているように思うので、「笑い」だけに拘るのではなく、広く「感動」を探してみると良い気がする。旅に出てみるとか。

jantyran72020/11/13
「ねばならない」で考えがちだと詰め詰めになるアレかな