安倍前首相 辞任後も私邸に警察官…異例の2億円警備続くワケ | 女性自身

ダジャレ

「こちらにお住まいですか?」 道路を通り抜けようと試みると、バリケードの前に立った警察官は、そう問いかけてきた。 安倍晋三前首相が辞任してからもうすぐ2カ月、渋谷区内にある自宅マンション前の道路は、いまも警察官やバリケードによって封鎖されたままになっている。 「理由を言えば道を通してくれるのですが、やっぱり不便ですね」(近所の住民) 安倍前首相の自宅マンションの前にはポリスボックスも残されたままで、さらに付近の大通りにはマイクロバスなどの機動隊車両が4台待機していた。 政治ジャーナリストの有馬晴海さんは次のように語る。 「政治家など要人の警護レベルに関しては、警視庁警備部が判断しています。辞任しても首相経験者にはSPがつけられるのが慣例となっています。しかし、それは1人程度で、細川護熙元首相や村山富市元首相は、『煩わしいから』というような理由で断っています。元首相のために、それだけ厳重な警

コメント一覧


theta2020/11/12
コイツの周りに立つべきは警察官じゃなく刑務官だろ

myogab2020/11/12
自分たちとお友達のためには税金を惜しまないね。払ってるのは国民なんだけどね

percusshon2020/11/12
小菅ヒルズに入れば三食付いてて24時間365日警備してもらえるのに。

hamamuratakuo2020/11/12
なにせ悪政だったからな。安倍とともに甘い汁を吸えた一握りの者たちがいる一方で、それ以上に恨みを抱く人々は多いだろう。/追記:id:tomasoon「昔、火炎瓶が飛んできたから」って、小説のタイトルみたいね。

corydalis2020/11/12
火炎瓶とか飛んでくる心配もあるから……

a819089z2020/11/12
悪事働いた自覚はあるんだなあと

yarukimedesu2020/11/12
辞任しても首相経験者にはSPがつけられるのが慣例となっています。しかし、それは1人程度で、細川護熙元首相や村山富市元首相は、『煩わしいから』というような理由で断っています

nlogn2020/11/12
ムショの中は安全だぞ?