辞任する大塚家具の久美子社長と未熟なコンサルに見られる「共通項」とは | DOL特別レポート | ダイヤモンド・オンライン

リポタ株式会社代表取締役。1966年 神奈川県生。 早稲田大学卒業後、1991年にアクセンチュア入社。サプライチェーンマネジメント、物流改革等に関する業務改革とグローバルシステム構築などのコンサルティングプロジェクトを多数経験。2006年マネジング・ディレクターに就任し、大規模ITアウトソーシングプロジェクトの見積もり、サービス移行、サービス品質向上、ITコスト削減など統括責任者として数多くの経験を有する。 ITアウトソーシングの付加価値向上のため保守運用の業務提供に加えて、IT戦略立案、組織改革ならびに機能強化、IT要員のスキル強化、コスト削減、ITサービス内製化促進などのプロジェクトに顧客側の立場からも従事。 DOL特別レポート 内外の政治や経済、産業、社会問題に及ぶ幅広いテーマを斬新な視点で分析する、取材レポートおよび識者・専門家による特別寄稿。 バックナンバー一覧 大塚家具の大塚久

コメント一覧


daigan2020/11/13
大塚社長が自らの計画を疑ってコンティンジェンシーを受け入れる度量が無けりゃ、どんなコンサル雇ったって意味ないわな。所詮、自分の意思に対するロジックを補強する家具くらいにしか考えてないんだろうから。

ONOYUGO2020/11/12
“経営計画もさまざまなやり方やリスクを検討した上で最終的に進むべき道筋を選択するという「計画の練りこみ」が必要なのである。”

gui12020/11/12
「未熟なコンサル」がだめだと言いたいのだろうけど。コンサル全体だめなんじゃあるまいか(´・ω・`)