【コラム/細野真宏の試写室日記】劇場版「鬼滅の刃」のメガヒットで、どの会社に、いくら利益が出るのか? : 映画ニュース – 映画.com

アニメビジネス

ホーム > 映画ニュース > 2020年11月12日 > 【コラム/細野真宏の試写室日記】劇場版「鬼滅の刃」のメガヒットで、どの会社に、いくら利益が出るのか? 【コラム/細野真宏の試写室日記】劇場版「鬼滅の刃」のメガヒットで、どの会社に、いくら利益が出るのか? 2020年11月12日 14:00 「劇場版『鬼滅の刃』無限列車編」公開中!(C)吾峠呼世晴/集英社・アニプレックス・ufotable 映画はコケた、大ヒット、など、経済的な視点からも面白いコンテンツが少なくない。そこで「映画の経済的な意味を考えるコラム」を書く。それがこの日記の核です。また、クリエイター目線で「さすがだな~」と感心する映画も、毎日見ていれば1~2週間に1本くらいは見つかる。本音で薦めたい作品があれば随時紹介します。更新がないときは、別分野の仕事で忙しいときなのか、あるいは……?(笑)(文/細野真宏) このコラムは、

コメント一覧


s_atom112020/11/14
配給会社と製作委員会の間の配分比率の数字が出てくるけど一般的なものなのかな。

umarukun2020/11/13
アニメーターは食えているのだろうか…

confi2020/11/13
すくねーな…

kaos20092020/11/13
原作使用料は制作費からでしょ

kingate2020/11/12
ワニ先生の取り分は集英社から出るんだろうなぁ。あと広告費2億は少ないのでは……と思ってしまうのだが。意外にたくさんできるのか?むー。でも準備段階で2億出しは確かに相当なリスクだわな。

cotbormi2020/11/12
へえ。

goronehakaba2020/11/12
知りたかったやつだ。集英社-作者間の配分も知りたいけど個別の契約だから表には出てこないか

AKIYOSHI2020/11/12
配給会社は20%