空っぽの通帳、妻は去り…コスプレが救った人生(西日本新聞) – Yahoo!ニュース

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水色の髪、ブルーのミニスカ、ニーハイのブーツ姿でポーズを決める。一見女性のようだが、福岡市のコスプレーヤー信司(46)=仮名=が女装した姿だ。「アニメキャラクターを依(よ)り代(しろ)にして、自分から切り離される。変身願望のようなもの」と醍醐味(だいごみ)を語る。 「エロは絶対につぶれない」18禁自販機、盛衰と共に…51歳見届け人 九州の「オタクの聖地」、福岡市・北天神でコスプレショップを経営する。店内にはアニメやゲームのキャラになりきれる衣装の中古品が約600点に、ウィッグ(かつら)も並ぶ。客の多くは10~20代の女性。数回着て撮影し、すぐに売りにくる。買い取った衣装はまた別の客へ。年間売り上げは2千万円に上る。 この商売を支えているのは、若者たちの承認欲求だ。撮った写真は画像加工アプリで目を大きくしたり、くびれをつけたりして、会員制交流サイト(SNS)に投稿する。「着るだけで満足する人

コメント一覧


doroyamada2020/11/13
店のサイト見に行ったら、店長がハルヒコスで死んでた https://www.cos-parfait.com/parfait/

RRD2020/11/13
なんかいろいろ不自然な記事だな。話を盛ってそう。

yas-mal2020/11/13
ホリエモンの「好きなことだけで生きていく。」の世界。

shinobue679fbea2020/11/13
なんかいろいろ不自然な記事だな。話を盛ってそう。

srgy2020/11/13
ええっと。著作権法とか、どうなってるんですかね…。

mini_big_foo2020/11/13
表に出てきて欲しくない文化。新聞に載って理解を得ようとか思わないで地下で回して欲しい

kuborie2020/11/13
店のサイト見に行ったら、店長がハルヒコスで死んでた https://www.cos-parfait.com/parfait/

2020/11/13
また西日本新聞の記者のオタク文化の熱い思いが書かれてる